まだ間に合う!2018年Semla(セムラ)食べ比べ結果発表!

こんにちは!スー子です。

だいぶご無沙汰しておりますが、実は先日スウェーデンに行ってきました!この時期のスウェーデンは寒くて観光がしづらいと思う方も多いかもしれませんが、この時期にこそ行くべき理由があります。それはスウェーデン人が大好きなSemla(セムラ)です。今日はそんなセムラの紹介と、ストックホルム、ヨーテボリ、マルメで私が実際食べてみたベストセムラ2018を発表したいと思います。スウェーデンに住んでいる方、スウェーデンに旅行を計画している方はぜひ参考にしてみてください。甘いものが好きな方、これを目がけてスウェーデンに行きたくなること間違いなしです ^^


セムラ

セムラとは?

セムラとはスウェーデンで食べられるお菓子のようなケーキのようなパンのような食べ物です。昔々、まだスウェーデンでもキリスト教が厳格だった頃は毎年イースター前に断食を行っていて、その断食に耐えるために断食開始直前の火曜日に高脂肪で高カロリーなものを食べるという文化がありました。その火曜日はFettisdagen(フェッティスダーゲン)と呼ばれ、その名もFet(脂肪・太っている)tisdag(火曜日)で、Fettisdagen(フェッティスダーゲン)です。語尾についている”en”は、英語のtheみたいなものです。そのフェッティスダーゲンに食べられていたのがこのSemla(セムラ)です。ちなみに今年のフェッティスダーゲンは2/13(火)でした。実はこのセムラというお菓子自体が生まれた背景には諸説あって、中でも有力と言われているのが少しロマンチックな話です。フェッティスダーゲンが生まれるもっと昔に、甘いものが大好きだった当時のスウェーデンの王様が、年頃の娘のために婿探しをしていた際に、村人である男たちの中で美味しい菓子を作った者を娘の婿に迎えると言って村中の男たちにお菓子を作らせたといいます。その際に王様の舌をうならせ勝ち抜いた男が作ったのがこのセムラだったというのです。スウェーデンでは各都市で、地方紙が毎年その年の「ベストセムラ」を掲載するというちょっとしたイベントがあります。新聞記者だけでなく一般からも公募で試食者を募ったりします。私はこの試食者になりたいとずっと思っていますが、スウェーデンに住んでいない今はそれが叶わないため自分で勝手に試食をしてベストセムラを決めようと今回実行しました。

画像はセムラ食べ比べテストを行ったネットの記事。
(http://www.xn--bst-i-test-q5a.se/semla)

セムラが食べられる時期は?

その由来には諸説あり、宗教的にもこれまで大事にされてきたスウェーデンのセムラ文化ですが、断食をすることもなくなった現代でもセムラはスウェーデンで国民的な食べ物として親しまれ続けています。そして毎年フェッティスダーゲンの前後約3~4か月に渡り、街の至るところでセムラを見かけます。近年は早いとクリスマス明けから、そして長いとイースター明け数日まで売っていることもあります。イースターの日にちは毎年変わりますが、時期で言うとだいたい1月から3月いっぱいであればまずセムラを街中で見つけることができると思います。

直近4年のスウェーデンのイースターデーとフェッティスダーゲン

  • 2018年
    イースター 4月 1日、フェッティスダーゲン 2月13日
  • 2019年
    イースター 4月21日、フェッティスダーゲン 3月 5日
  • 2020年
    イースター 4月12日、フェッティスダーゲン 2月25日
  • 2021年
    イースター 4月 4日、フェッティスダーゲン 2月16日

セムラが買える場所は?

街中のケーキ屋さん、パン屋さん、カフェ、スーパー、コンビニなどです。金額的にはスーパーやコンビニが最もお手頃価格で購入でき、平均約20kr(約260円※2018年2月現在レート)です。一方でKonditori(コンディトリ)やBageri(バーゲリー)と言われるお菓子屋さんやパン屋さんでは、それぞれのお店のこだわりの味があったりするため平均約35krと少し高くなります。ただやはりお店で焼いていたり、クリームがとても新鮮だったりと断然お味はレベルが高いです。

街中のセブンイレブンの広告。「どっちがセムラではない?」というキャッチコピー。

気になるセムラのお味とは?

日本人からすると見た目はシュークリームのように見えますが、お味はシュークリームとは全く違います。一言でいうと「スパイス入りのパンにホイップクリームとマジパンを挟んだ菓子パン」という感じです。生地はケーキではなくパンです。ブリオッシュのようなそのパン生地にはカルダモンという香りの強い黒いスパイス(粒コショウのような大きさ)が練りこんであります。そこに液体状にしたマジパン(アーモンドペースト)とホイップクリームを挟んだのがセムラです。セムラの特徴は、お店にもよりますがそのほとんどのホイップクリームには砂糖が入っていないことです。パン自体に甘みがあるのと、マジパンが甘いためクリームは純粋なクリームの方がバランスがいいのです。そしてスウェーデンではセムラに限らず、パイやタルトなどにホイップクリームを添えて食べることがよくあります。例えばブルベリーパイにホイップクリームを添えて出てくると、そのホイップクリームは甘くないことがほとんどです。パイ自体が甘いためクリームは無糖なのです。私もスウェーデンに来たばかりの頃、「なぜただでさえ甘いパイやタルトにホイップクリームまで添えるのか!?」とパイを目の前にしてその甘さを想像して驚いて食べてみると、なんとホイップクリームが全く甘くないではありませんか。日本で食べるホイップクリームはほぼ100%甘いため、私の中でホイップクリームは甘いものだと思い込んでいたことに気づきました。

Foto: Wolfgang Kleinschmidt

ただ、セムラは甘さは控えめな一方、パン生地は重めなのでカロリーはかなり高いです。さすが断食前の高カロリー食です。とにかく、カフェ文化が根強いスウェーデンでは日本とは違ったことや驚くことが多々あります。例えば紅茶がポットでもらえたり、追加のお湯をもらえたりすることも珍しくありません。コーヒーはお替り自由のカフェも少なくありません。

2018年のベストセムラは!?

さて、そんなセムラが大好き過ぎてたまらないスー子は、久々にセムラの時期にスウェーデンに行くことが出来ました!そして5日間の滞在で11個のセムラを食べることが出来ました。これは奇跡的な数値です。スー子はスウェーデンに住んでいた数年前に、1か月で40個近くを食べたことがありました。これは1日に最低1個という掲載になります。このことを話したら、その年の地元紙に、「1か月で40個近くのセムラを食べた日本人がいる」と書かれたくらいです 笑
しかし今回の滞在は5日間のみ。しかもできるだけ多くのお菓子屋さんやパン屋さんのセムラを試したいと思い、ストックホルム、ヨーテボリを中心にマルメを含めた三都市でひたすら調査して歩き回りました。公正な食べ比べをするには、毎度お腹空かせておなじ条件下で食べることが大事です。そのため、三食の代わりにセムラを食べたような感じでした。

早速今回試した9店舗にて、ベストセムラのランキング発表です!

第1位 Brogyllen Göteborg(ヨーテボリ) 33kr
Brogyllen

ヨーテボリ中心部にあり、アクセスもよく店内の雰囲気も最高なスウェーデンらしい素敵なカフェです。このカフェは常に満席で席を見つけるのに毎度苦労します。ここのセムラは例年評判が良いのですが、今年も間違いなくダントツの美味しさでした!十分な大きさのパンは存在感のあるカルダモンの風味がしっかりして感じられ、軽すぎず重すぎない触感です。飽きのこないすっきりとしたとても上品なクリームに、程よいザラザラ感の感じられる本格的なマジパンペーストがたっぷりで、二つくらい食べられてしまえるほどバランスが最高によいセムラです。
Brigyllen_semla

Brogyllen
住所:Västra Hamngatan 2
電話:031–138713
開店時間:
月-木 7:30-20:00
金 7:30-19:00
土 8:30-17:00
日 9:30-17:00
Brogyllen公式サイト

第2位 Tössebageriet Stockholm(ストックホルム)48kr

言わずと知れたストックホルムの老舗店の一つです。カフェスペースは小さいですが常に地元客でいっぱいでテイクアウト客がひっきりなしに入ってきます。特徴はパン生地のカルダモンのパンチの強さです。カルダモンが苦手な人には好まれないかもしれませんが、カルダモンはセムラ好きにはたまらない大人のスパイスで、甘さを引き締める役割を担っている大切な存在です。また、クリームがもったりとしていてとても濃いです。そしてマジパンペーストの甘さとつぶつぶ感が絶妙で全体的にとても満足感の高いセムラです。今回食べた中で一番高価ですが、純粋に美味しいと思います。コスパで言えばここまでのクオリティでなくても美味しく頂けるセムラはあると思いますが・・・。
Tösse_semla

Tössebageriet
住所:Karlavägen 77
電話:08-6622430
開店時間:
月-金 7:00-18:00
土 9:00-17:00
日 9:00-16:00
Tössebageriet公式サイト

第3位 Mormors Bageri Malmö(マルメ)24kr
mormors

マルメ中央駅から徒歩圏内にある昔ながらの地元住民から愛されているパン屋さんです。店内は広くいつ行っても席を確保するのには困りません。地味なカフェですが、セムラのコスパの良さは最高レベルです。少し柔らかめのふわふわなパン生地に一般的なクリームと本格的なマジパンペーストがたっぷり入っていて、一つで大満足なセムラです。24krと本格的なパン屋さんでは近年考えられない価格なのでとてもお得感があります。

Mormors Bageri
住所:Östra Förstadsgatan 56
電話:040-6200950
開店時間:
毎日 7:00-19:00
Mormors Bageri公式サイト



第4位 Vetekatten Stockholm(ストックホルム)46kr
vetekatten

vetekatten

ストックホルムで一番有名なKonditori(お菓子屋さん)です。数年前に改装して更に雰囲気のよいカフェになりました。ストックホルム中央駅からも徒歩10分程でアクセスが良く、何時間でもお茶したい素敵なカフェです。パン、お菓子すべてにおいて育て上げられた職人が一つ一つ丁寧に焼いており、見た目も綺麗です。店舗を続々と増やしており、中央駅の地上階にも小さなカフェがあります。Vetekattenのプリンセストータ(Prinsesstårta)は自慢の生クリームがたっぷりですがしつこくなく上品で飽きないお味です。セムラは毎年地元紙のランキングで必ず上位に入っていますが、弾力のあるパン生地にカルダモンもさりげないが風味はしっかりしていて美味です。少し残念なのがアマジパンペーストです。香りがきつく、かなり甘くて触感が少々安っぽい感じです。大好きなカフェで、マジパンペースト次第では確実にトップ2に入るお味なので残念です。
vetekatten_semla

Vetekatten
住所:Kungsgatan 55
電話:08-208405
開店時間:
月-金: 7:30-20:00
土-日: 9:30-19:00
祝日: 9:30-19:00
Vetekatten公式サイト
※他にもストックホルム中心に店舗あり。

第5位 Hollandia Malmö(マルメ)※値段不明
Hollandia

マルメの駅から市内へ5分程歩いたGustav Adolfs Torgという広場からすぐにある古いクラシカルなカフェです。内装が落ち着いていて、古き良き上品なカフェという雰囲気です。ケーキが大きくてとても美味しいです。コーヒーはお替り自由、紅茶もお湯の継ぎ足しがセルフサービスで可能で、長居しやすいカフェです。セムラは見た目もお味も「綺麗」という印象です。これと言って特徴がないのですが、マイナス点も特にない平均点なセムラです。友人にご馳走になったため値段が分かりませんが、35kr前後と思われます。マルメでお茶ならば迷わずおすすめしたい大好きなカフェです。

Hollandia
住所:Södra Förstadsgatan 8
電話:040-124886
開店時間:
月-金: 7:45-19:00
土-日: 9:00-19:00
Hollandia公式サイト

第6位 Steinbrenner&Nyberg Göteborg(ヨーテボリ) 38kr
Steinbrenner&Nyberg

ヨーテボリ市内に数店舗あり、パンからケーキまで品ぞろえよく、ランチやケーキバイキングをやっている店舗もあります。雰囲気もいいため度々訪れるカフェです。今回はヨーテボリ中央駅にある小さな店舗でセムラを購入しました。ボリューミーでカルダモンの風味がしっかりしたパンですが、マジパンペーストがかなり液体っぽいためアーモンドの粒だけが浮いてしまっていて違和感を感じます。38krとそれなりに高価なためコスパとしてはイマイチという感じです。
Steinbrenner&Nyberg_semla

Steinbrenner&Nyberg
住所:Centralstationen(ヨーテボリ中央駅構内)
電話:031-7878130
開店時間:
月-金: 6:30-19:00
土: 9:00-16:00
日: 10:00-16:00
Steinbrenner&Nyberg公式サイト
※他にもヨーテボリ市内、近郊都市に数店舗あり。

第7位 Lisas Cafe Stockholm(ストックホルム)紅茶セットで75kr
Lisa's cafeet
Lisa's cafeet_boad

ストックホルムのカフェを調べていた際に気になったのですが、地元市民から愛されるセーデルマルム島の真ん中あたりにあるカフェです。飾りっ気のない内装でセルフサービス方式のお店で、テーブルに並んだパン、ケーキやクッキーを自由に取って席につきます。お会計は自己申告制で店主の男性に支払います。あまりにローカル感たっぷりなので店内の様子を撮影するのに気が引けました 笑 セムラは「The 手作り」という感じで、パンも友達が焼いたような優しいお味。マジパンペーストも私が家で作った時と同じ味がしました。余計なものを入れない自家製セムラです。温かみがあって美味しかったのですが、紅茶セットで75krは少々お高いかなと思いました。
Lisa's cafeet_semla

Lisas Cafe
住所:Skånegatan 68
電話:08-6403636
開店時間:
月-土: 6:30-15:00

第8位 Dahls ICA Göteborg(ヨーテボリ) 2個で35kr
Dahls_semla

Dahls(ダールス)はカフェとしてよりもスーパーで手軽に買えるメーカーとしてよく知られています。セムラの時期になるとスーパーに一番多く並ぶのがこのダールスのセムラです。万人受けする一般的なセムラですが、やはり大量生産的でパン生地がパサッとしてしまうのは仕方ないかもしれないですね。2個で35krなので量を取る人には十分なお味です。購入して少ししてから食べるのであればダールスのセムラがコスパもよく味も変わりにくいためいいかもしれません。

Dahls
住所:ヨーテボリ市内のスーパー(ICA、Hemköp、Coop、Willysなど)
※Dahlsのカフェもヨーテボリ市内に5店舗あり。
Dahls公式サイト

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番外編~ユニークなセムラ~
上記以外に少しユニークなセムラを食べてみました。

wienercafeet Stockholm(ストックホルム)45kr
Wien cafeet

Wien cafeet_semla_1

Wien cafeet_semla_2
Östermalmstorg駅からすぐのショッピング街にあるウィーン風のクラシカルなカフェです。セムラやカフェと言うよりお食事ができるカフェバーのような雰囲気です。全体的にお高めでハイソな人たちでいっぱいのお店です。ここには通常のセムラ(小35kr、大45kr)の他に、Hemla(ヘムラ 69kr)というかなり特別なセムラもあります。このHemlaはカルダモンを練りこんだパン生地の中にマジパンペーストを混ぜ込んだホイップクリームを忍ばせたものでクリームパンのようなものです。お味は未確認ですが美味しいと噂です。あまりに高価なので私は手が出なかったため次回はトライしようと思います。私が食べた通常のセムラは大きくてパン生地はしっかり目でクリームも上品で、何と言ってもマジパンペーストが特徴的でした。ペーストの中にそれはそれは大きなアーモンドの欠片がゴロゴロ入っているのです。これは大人のセムラという感じですね。「アーモンドセムラ」と言いたくなるようなアーモンド押しのセムラでした。あまりにユニークなので、番外編にランクインとしました。

Hemla
wienercafeet公式Instagramより

wienercafeet
住所:Biblioteksgatan 6
電話:08-68423850
開店時間:
月-金: 7:00-21:00
土: 9:30-21:00
日: 9:30-19:00
wienercafeet公式サイト

Semmelwrap(センメルラップ) 62kr
第2位にランクインしたストックホルムのTössebagerietですが、このTösseを更に有名にしたのが2016年話題になったSemmelwrap(センメルラップ 62kr)という手に持って食べることのできるセムラです。
semmelwrap

従来のセムラからは全く想像のできない形のセムラですが、歩きながら食べることができるため忙しいストックホルムの人々にピッタリと人気を呼びました。今年もすっかり定番セムラと並んで販売されていたためトライみました。正直少しばかにしていたのですが、食べてびっくり!とても美味しいではないですか!トルティーヤのような生地にしっかりカルダモンが練りこまれているのですが、これが何ともいえない触感の生地でハマってしまいます。ホイップクリームは恐らく通常のセムラよりも少し硬めに仕上げているからかつぶれることがなくしっかり存在感のあるクリームで、生地とマジパンペーストとよく合います。62krとかなり高いお菓子ですが、美味しさには納得してしまいます。ただの食べやすいセムラというより世紀の発明といいたい感激的な美味しさでした。

Semmelwrap(センメルラップ)に続き、2017年にはNässjöというスウェーデン中部のThimons konditoriで生まれたPrincesssemla(プリンセスセムラ)が爆発的に全国的に流行りました。スウェーデンの国民的なケーキPrinsesstårta(プリンセストータ)とセムラを掛け合わせたものでビジュアル的にもかなり話題を呼びました。甘いものが好きなスウェーデン人にはウケること間違いないお菓子です。

Thimons konditori公式Instagramより

そんなThimonsは今年はこれまたスウェーデンのカフェでは欠かせないキャロットケーキと掛け合わせたMomla(Morotskakesemla)を開発しました。その他にも、今年はストックホルムのMr.Cakeでナチョス・セムラが生まれるなど近年はセムラの進化系が次々と話題を呼んでいます。また、チョコレート風味、ベリー風味などの新フレーバーの開発も全国のKonditoriで行われ、またラクトース(乳糖)を受け付けない人向けにラクトースを使用しないクリームのセムラも町中でよく見かけます。

Thimons konditori公式Instagramより

Mr.cake公式Instagramより

Semlaは日本人にとっては最初は驚く新種のスイーツかもしれませんが、甘いパン好き、スイーツ好きなら絶対ハマるスウェーデンのソウルフードです。ぜひこれを目がけて冬のお得な時期のスウェーデンに足を延ばしてみてください。夏の白夜なスウェーデンは言わずもがな人気ですが、航空券の安い2-3月(ローシーズン)のスウェーデンは実は狙い目なのです。個人的には少し暖かくなる3月下旬がオススメです。ストックホルムなどの大都市なら、日も伸びてきて気温も10°Cくらいあります。

さてさて、私はできれば来年もセムラの旅に出たいと思っています ^^ その際はまたこちらで報告しますね。

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